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これからの100年も人々を支える病院でありたい

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これからの100年も人々を支える病院でありたい

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東京都済生会中央病院

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総合健診センター

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総合健診センター

基本方針・受診者の権利

基本方針

1.  専門医による質の高い、信頼のおけるドックを提供いたします。

2.  疾病の予防、早期発見、迅速な精査・治療まで、一貫した健康管理の支援をさせて頂きます。

3.  くつろぎの環境と良質のホスピタリティーで受診して頂きます。

受診者の権利

当センターでは受診者様の以下の権利を尊重します。

1.  良質な健診を受ける権利があります。

2.  ご自身の健診に関する情報を知り、十分な説明を受ける権利があります。

3.  ご自身の受ける健診について、自ら選択できる権利があります。

4.  健診に関する個人情報について保護される権利があります。

代表医師のご紹介

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宮原 裕美

Dr. MIYAHARA Hiromi

日本人間ドック・予防医療学会 人間ドック健診指導医・専門医

日本内科学会認定内科医

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山田 碧

Dr. YAMADA Aori

日本人間ドック・予防医療学会 人間ドック健診専門医   

日本認知症学会 認知症指導医・専門医

日本内科学会認定内科医

 総合健診センター

基本方針・受診者の権利

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基本方針

1.  専門医による質の高い、信頼のおけるドックを提供いたします。

2.  疾病の予防、早期発見、迅速な精査・治療まで、一貫した健康管理の支援をさせて頂きます。

3.  くつろぎの環境と良質のホスピタリティーで受診して頂きます。

受診者の権利

当センターでは受診者様の以下の権利を尊重します。

1.  良質な健診を受ける権利があります。

2.  ご自身の健診に関する情報を知り、十分な説明を受ける権利があります。

3.  ご自身の受ける健診について、自ら選択できる権利があります。

4.  健診に関する個人情報について保護される権利があります。

代表医師のご紹介

総合健診センターの外来担当

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宮原 裕美

Dr. MIYAHARA Hiromi

日本人間ドック・予防医療学会 人間ドック健診指導医・専門医

日本内科学会認定内科医

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山田 碧

Dr. YAMADA Aori

日本人間ドック・予防医療学会 人間ドック健診専門医   

日本認知症学会 認知症指導医・専門医

日本内科学会認定内科医

東京都済生会中央病院

理念

「済生の精神」に基づいた思いやりのある保健・医療・福祉サービスの提供を通じて社会に貢献します。(「済生の精神」とは、分け隔てなくあらゆる人々に医療・福祉の手を差しのべることです)

基本方針

1.  地域の中核病院として、医療機関、福祉施設等との連携を密にします。

2.  個人の権利を尊重し、相互信頼に基づいた医療を提供します。

3.  職員が働きがいとプライドを持って、質の高いチーム医療を実践します。

4.  医療従事者の教育と臨床医学の発展に貢献します。

5.  保健・医療・福祉に恵まれない人々への支援に取り組みます。

病院沿革

明治44年2月11日、明治天皇が時の内閣総理大臣桂太郎を召され、「医療を受けられないで困っている人たちが、よい医療を受け、再起の喜びをもてるような施設をつくるように」という趣旨の『済生勅語』と、その基金として御手元金150万円を下賜されました。

これを元に伏見宮貞愛親王を総裁とし、桂総理大臣が会長に就任し、5月30日、恩賜財団済生会が創立されました。

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東京都済生会
中央病院

理念・基本方針

理念

「済生の精神」に基づいた思いやりのある保健・医療・福祉サービスの提供を通じて社会に貢献します。(「済生の精神」とは、分け隔てなくあらゆる人々に医療・福祉の手を差しのべることです)

基本方針

1.  地域の中核病院として、医療機関、福祉施設等との連携を密にします。

2.  個人の権利を尊重し、相互信頼に基づいた医療を提供します。

3.  職員が働きがいとプライドを持って、質の高いチーム医療を実践します。

4.  医療従事者の教育と臨床医学の発展に貢献します。

5.  保健・医療・福祉に恵まれない人々への支援に取り組みます。

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1911

恩賜財団済生会の創立。

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1915

本部直営の基幹病院として「恩賜財団済生会芝病院」開設。

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1923

関東大震災にあたり、芝病院の中にバラック式の応急診療施設を急設し、事業を開始。

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1950

済生会の改組により、「東京都済生会中央病院」に改称。

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1951

医療法に基づく公的医療機関の指定を受ける。

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1952

社会福祉法人の許可を受ける。同時に名称を社会福祉法人恩賜財団済生会と定め今日ある済生会の新たな出発となる。

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1953

東京都立民生病院の受託経営開始。

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1988

港区立特別養護老人ホーム「白金の森」他1施設を受託経営開始。

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1991

港区立南麻布高齢者在宅サービスセンターの受託経営開始

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1996

港区立特別養護老人ホーム「港南の郷」他3施設を受託経営開始。

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2012

地域医療支援病院に承認。救命救急センターに指定。

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2013

秋篠宮殿下が病院と附属乳児院をご視察

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2015

病院創立100周年を迎える。

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2017

秋篠宮殿下が”主棟”をご視察。

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病院沿革

100年以上守られてきた済生の精神

明治44年2月11日、明治天皇が時の内閣総理大臣桂太郎を召され、「医療を受けられないで困っている人たちが、よい医療を受け、再起の喜びをもてるような施設をつくるように」という趣旨の『済生勅語』と、その基金として御手元金150万円を下賜されました。

これを元に伏見宮貞愛親王を総裁とし、桂総理大臣が会長に就任し、5月30日、恩賜財団済生会が創立されました。

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1911

恩賜財団済生会の創立。

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1915

本部直営の基幹病院として「恩賜財団済生会芝病院」開設。

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1923

関東大震災にあたり、芝病院の中にバラック式の応急診療施設を急設し、事業を開始。

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1950

済生会の改組により、「東京都済生会中央病院」に改称。

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1951

医療法に基づく公的医療機関の指定を受ける。

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1952

社会福祉法人の許可を受ける。同時に名称を社会福祉法人恩賜財団済生会と定め今日ある済生会の新たな出発となる。

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1953

東京都立民生病院の受託経営開始。

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1988

港区立特別養護老人ホーム「白金の森」他1施設を受託経営開始。

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1991

港区立南麻布高齢者在宅サービスセンターの受託経営開始

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1996

港区立特別養護老人ホーム「港南の郷」他3施設を受託経営開始。

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2012

地域医療支援病院に承認。救命救急センターに指定。

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2013

秋篠宮殿下が病院と附属乳児院をご視察

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2015

病院創立100周年を迎える。

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2017

秋篠宮殿下が”主棟”をご視察。

「済生の精神」

 
分け隔てなくあらゆる人々に医療・福祉の手を差しのべる

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